I Love Tibet!>>「ブルータス」、チベットに出会う

ブルータス、チベットに出会う
『ブルータス』
4/1号のSpecial Book in Bookは「ダライ・ラマのことを、どこまで知ってますか?」。インド北部のダラムサラにダライ・ラマ法王を訪ねた取材班は何を見たのか? 24ページに誌面に詰めきれなかった思いを、スタッフが綴ります!

「せっかく色々あったのに、一号で終わっちゃうなんて、もったいない!
 というわけで、裏話満載(?)の私的編集後記です」(荒川 京)

【もくじ】新しい順に並んでいます

ダライ・ラマwithブルータス
#09■エピローグ 蓮の花は泥の中に咲く[おかげさまで完結!]
街を歩けば知り合いになった人とばったり会って挨拶するほどなじんでいたから、ダラムサラから山を下りてくるときはほんとさみしかった。ちょうど霧につつまれてひんやりした幻想的なアッパーダラムサラからロウアーに下りると、 >>続きを読む

ダライ・ラマwithブルータス
#08■ダライ・ラマ法王インタビュー! 急にサンバイザーをかぶられる理由、知ってますか?
色々な方々の手を借り、長い準備を終えて、ついにとうとう、この日がやってきました。インタビューまでに私たちは何度も何度もミーティングを重ね質問を吟味しました。 >>続きを読む

ダライ・ラマwithブルータス
#07■ダライ・ラマ法王がチベット人たちに語ったこと
法王秘書のテンジン・タクラさんと打ち合わせした翌朝、チベット人への法話があるとご連絡をいただきました。取材班が到着するとすでに広場には大勢の人だかり。今回は限られた人しか聞けない法話レポートのお話です。 >>続きを読む

ダライ・ラマwithブルータス
#06■スーパーシティー・ダラムサラ2005!ストリート・ガイド
世界中を取材で旅することの多いブルータス取材班にとって、どこに行っても街というのは興味深いもの。今回は、ダラムサラでオススメのお店をいくつかご紹介します。 >>続きを読む

ダライ・ラマwithブルータス
#05■チベット医のダワ先生に聞く ココロとカラダ、幸せと病い
今回楽しみにしていたひとつがチベット医学の取材。たとえば、怒る事が悪い事なのはわかっているけれど、どうして良くないのか?幸せじゃないとどうして病気になるのか? 私たちはその答えを聞いて参りました。 >>続きを読む

ダライ・ラマwithブルータス
#04■ダラムサラ・チベCDレビュー!
取材班がおみやげとして大量に購入したものが3つありました。それはブロマイドとステッカー、そしてCD。というわけで今回はダラムサラで買ったCDを、勝手にランキングしちゃいます! >>続きを読む

ダライ・ラマwithブルータス
#03■月のようにミステリアス&エレガント 神託官ネチュン・クテン
ダライ・ラマ法王を別にすれば、ブルータス取材班全員一致でもっとも印象深い人物だったのがネチュン・クテン。 >>続きを読む

ダライ・ラマwithブルータス
#02■これはスクープ!? ハリウッドスター発見!?
取材から戻って来てから、思いもよらない友達まで実はチベットに興味がある事を発見した私。
そしてやっぱりというべきか、きっかけが<セブンイヤーズ・イン・チベット>だった人も多いようです。 >>続きを読む

ダライ・ラマwithブルータス
#01■チベット21世紀、期待の星! 人気ナンバーワン・ラマ、カルマパ17世
ダラムサラの町では高僧のプロマイドを売っている1坪くらいのお店が大人気。まゆげもきれいにカットしちゃってるギャル男っぽい子も女の子と「どっちのほうがいいかな〜」なんて吟味しています。 >>続きを読む

ダライ・ラマwithブルータス
#00■イントロ ダラムサラへ!!
デリーから車で12時間。ノラ牛、ゴミ山、カレー、ル・コルビュジェが1950年代につくった計画都市チャンディーガール、ターバン巻いてるおじさんしかいないシーク教徒の街などを越えてパンジャビMCの<JOGI>を聞きながらやっと着いたダラムサラ!! >>続きを読む

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※ダライ・ラマ法王、チベットについての基礎知識、ダライ・ラマ法王来日については、ダライ・ラマ法王日本代表部事務所の公式サイトをご覧下さい。
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